すうぱあセローの秘密とか

セローのいじくりをベースにエンデューロ物とかなんやかんや書いてます。
怪しい記載もあるのでまねっこするときはご注意くださいね

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レースイベントのレポートを久しぶりに書いてみました
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右側あれこれ

リアブレーキフルードのマスターカップは写真右上(3)の位置に固定されていました。
その、長いホースを切って(2)の位置まで下げ、その間のホースと液の重さを軽量化しました。また、ノーマルは大きかったのでマスターカップをトライアル用AJPの物に交換しました。
ここはエキパイの熱の影響を受けるかと思いましたが特に問題なさそうです。
最近の設計だと(4)の位置に直付けされているようですがマスターごと交換しないとダメみたいです。

この時点でどなたかにご指摘いただいた「もなか」部のアルミのプレートは外しました。
それとエキパイのヒートガードも外しました。(写真は付いたままです)

ところがヒートガードを外してみてビックリ!取り付け方がアンビリーバボーなのです
取り付けネジの先端を避けるために3箇所パイプが内側へ大きく凹まされているのです。
そんなに影響ないのかもしれませんが気分的には、あ〜あ見ちゃったーとなって、社外品のエキパイ(出来ればチタン)を探しています。

Rブレーキスイッチの(1)の針金は細い物に、バネも小さい物に交換しました。
ノーマルの物は何年もメンテ無しでもOKのようなゴツイ物がついてました。
ですので、1年に1回は交換してもいいかなと。

よくバッテリーなんかも軽量化してるようですが、このバイクは(5)からキックアームが生えていませんのでそれは無理です。
それと、最初セル付きをバカにしてた自分ですが、ややこしい所でスタックした時にセルのありがたい事と言ったら!!!友人のYZF君の方をニヤリと見ながらボタンを押すのであります。
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