すうぱあセローの秘密とか

セローのいじくりをベースにエンデューロ物とかなんやかんや書いてます。
怪しい記載もあるのでまねっこするときはご注意くださいね

−−−−−−−−−−−−秘−密−的−粒−焼−−−−−−−−−−−−−−
気付けば最後の更新から5年も経っていた。
いろいろあった、どっぷり嵌まってもがいた5年だった。
環境が少しは落ち着いてバイクにも少しは乗れるようになってきた!
なんか久しぶりに自分の部屋に帰ってきたみたい

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

★最近のUP★latestボタンで
 ・2011 JNCC ビッグディア広島
 ・バイクライフの節目に
 ・最強?のゴーグル
 ・第2回山走り大会(2011G-Net第1戦)

リンク&コメントは右上のボタン(Links &)ですー

アンダーガードの改良

今時、スキッドプレートと言うんでしょうか、アンダーガードって言ってるんですが。
セローのそれは結構リッパな物が付いているんですが、でもトラ車の物に比べると板厚が薄いし、止め方が貧弱だし、加えて車重が重いのでガシガシにぶつける気持ちにはなれません。

そこで久しぶりに草トラ参加(淡路のナメトラ)の前日にちょいと手を加えました。

矢印の部分のゴムパーツを接着してしまいました。
丸いプリン型のゴムの中央のくぼみにも接着剤を流し込んで保持力をUP。
後端の四角いゴムも動かないように固定しました。
おかげで車体にはめる時、以前より「手応え」があります。
使用接着剤はシリコン系のSuperX(黒)


緩衝ゴム板を5ミリ厚の物に交換。
少しでも冷却風が通るように縦溝を残して接着。
前方に穴を4個、横に1個、(・印部)穴を開けて空気の流れを良くする。
クランクケースの底って、走行後にさわったことありますか?御注意!びっくりするくらい熱いですよ。そりゃそうね、100℃くらいあるはずです。
そこを風で冷やして油温が1℃でも下がればと思い、、、、
ただ、固定ボルト穴の下は強度が下がりそうでまだ開けてません。


下から見た所です。結構あてていますね。おっきいヒューム管とか行きますもんね。
穴はとがった石でやられないようにゴムで塞いだ形にしてあります。
開けて冷却した方がいいのかどうか迷ってます。
<< バッテリー軽量化 | main | 力造マッスルアルミハンドルバー購入 >>









http://serrow.terasg.com/trackback/454599

blog information

>> Latest Photos
>> Recent Comments
>> Links

(C) 2017 ブログ JUGEM Some Rights Reserved.

このページの先頭へ